慈恵の雨 補足

もう五月も終わり。GWも早瀬の如く流れ去り、最終ウイークエンドです。日中は夏日を記録することが多くなってきました。チビは砂遊びのはずが、風呂桶ほどの小さなたらいを持ち出しプールにしていました。日差しが暖かいとは言え、日陰に入るとTシャツでは心もとない春です。やっとはなたれ小僧が治まってきたのに、風邪をぶり返さなければ良いのですが。朝晩は心地よく冷え込みます。水の冷たさが空気に沁み入っているように感じます。すでに梅雨の気配が猫足で近づいています。慈恵の雨、補足図です。 “慈恵の雨 補足”の続きを読む

慈恵の雨 一服が旨い

パタパタしていると心も体も乾きます。潤いの雨です。喉の薬。一服が、旨い。菜園は命の雨です。日曜日に初収穫。初物です。もう少し大きくしたかったのですが、地面に埋もれて行きそうなので仕方なく。上の方も順調に花から実に変身しています。洗濯バサミの支柱抑えも家庭菜園ならではの工夫です。使えるものは、親でも使います。私は使われたくはありません。 “慈恵の雨 一服が旨い”の続きを読む

思わぬ 一服

昨日はスポーツデイ。夏日を目の当たりにし、サポーターだらけの手足に斑日焼けの痕跡を残します。顔もちょっとヒリヒリです。光化学スモッグなんてのも発令されていました。まだ、あったんですね。小学生の頃は工場煤煙のせいか、夏になると被害が出ていました。スダチの花です。ほぼ散っていて、数輪残っているだけ。 “思わぬ 一服”の続きを読む

せんとくん

タイトルバックを替えました。不思議キャラ、せんとくんです。海外の方には、どのように映るんでしょうか。感想を聞いてみたいですね。

小花の春にて 一服

いいお天気が続きます。気分転換に雑草取り。あらかた取ったので、新しい芽をフォークで掬い取るだけです。といっても、本当はほぼ雑草が支配しているスペースもあります。草だけなら、容赦はないのですが、小花を咲かせている雑草にはちょっと弱い。花が萎んでからにします。その代表がカタバミ。 “小花の春にて 一服”の続きを読む

奇妙な 一服

山火事が大変ですね。春は乾燥するから燃えやすいようです。シャグも気をつけないと、あっという間にカラカラになります。イガラッポクなっておいしくありません。加湿に励みます。コホコホもやみません。てか、ぶり返しかな、と思いつつも咳が変わったような気がします。喉が痛いしイガイガだし、アデノイドに副鼻腔炎のような気がします。多分そうです。昔から持っている病です。酷くなったら咽喉科へ行かねば。奇妙な画像です。 “奇妙な 一服”の続きを読む

ホウレン草とコーンパイプ

母の日のお話。思わぬピンポ〜ンで、意図とはあらぬ方向に日記が流れてしまいました。菜園の見回りと収穫を記すつもりでした。小さなハッピーハプニングだから仕方がありません。ホウレン草がところどころの摘み時となったいました。無農薬だからバグの餌食となってしまいます。もう少し幅広にしたいのですが、専門家ではないので、これが限界です。 “ホウレン草とコーンパイプ”の続きを読む

母の日に 薔薇で一服

昨日はいいお天気になりました。お陽様の顔を見に外へ出ます。まぶしくてお顔は拝見できません。燦々と柔らかな日差しが降り注ぎます。時おり少し冷たい風が程よく光をかき混ぜて心地よい気温にしてくれます。ピンポ〜ン。。。チャイムが鳴りました。なにかしら?宅配便です。家人宛に、遠くに居住する近親者からです。気が利いています。成人してからですが。母の日です。薔薇が咲いています。真っ赤な大輪。 “母の日に 薔薇で一服”の続きを読む

煙草が増える一日

昨日午前の薄曇りから、本曇り、ポツポツ雨、本降り、明け方の豪雨、ポツポツ雨、本曇りへと。グレースケールのきれいなグラデーションを描いたお天気の流れでした。おかげさまで、スポーツデイはお休み。 “煙草が増える一日”の続きを読む

奈良遠景にて 一服

今日はまさしく春らしいボ〜っとしたお日和でした。雲のフィルターが直射日光を遮ります。予報では最高気温が29度とか。夏日到来です。物見視察をかねて資料探しに、今年お初の半袖開襟シャツで午前中お出かけ。北和地区最大のターミナル駅が目的地。百貨店とスーパーと専門店が同居する商業施設です。小さな同伴者の手を握り出発します。バスと電車に乗ってお散歩、のお約束をずっと反古にしてきました。 “奈良遠景にて 一服”の続きを読む